野菜を食べるダイエット ちょっと待ってその野菜は太るかも


スポンサーリンク

@ゆるいダイエットでは、主に女性のダイエットについて、優良な情報をお伝えしています。

今回のテーマは「野菜を食べるダイエット ちょっと待ってその野菜は太るかも」です。

 

眉間にしわを寄せながら汗だくになってのダイエットではなく、毎日の習慣として自然にダイエットする方法。

これこそ究極のダイエットといるのではないでしょうか。

 

 

毎日の習慣として自然にダイエットする方法と聞いてすぐに連想されるのは食事ですよね。

確かに朝の散歩やジョギングもいいかもしれませんが、毎日必ずすると言えば、食べるか寝るか、どっちかではないでしょうか。

寝ながら痩せるというダイエットはほとんど聞いたことがありません。

なので当ブログでは食べて痩せるという方向性でブログおすすめたいと思います。

 

痩せるために食べる

食べて痩せるというフレーズを聞くと、ほとんどの人は野菜を連想すると思います。

連想といえばほうれん草、なんちゃって。

実は野菜はすべてが痩せられる魔法の食べ物ではありませんでした。

野菜の中でも、いわゆる、葉物と称される野菜は、食べてもそんなに太らないようです。

しかし野菜の中には葉物だけではありません。

 

  野菜01

 

逆効果!食べると太る野菜

じゃがいもやレンコン、 とうもろこしや人参、その他にもさつまいもやとうもろこしなどが太る野菜だと言っている人がいます。


スポンサーリンク

なるほど、じゃがいも、とうもろこしは家畜の飼料とかにもなりていますし、でんぷんが豊富なので食べると太るというイメージが強いですね。

それから、トマトやかぼちゃも太る野菜と定義している人もいます。

また、それとは逆に かぼちゃは栄養素がぎゅっと詰まったダイエット食材と言っている人もいます。

かぼちゃには確かに糖質が含まれていますので、そういうイメージが強いのかもしれません。

 

 

しかし、かぼちゃには食物繊維、ベータカロテン、ビタミン E などが豊富に含まれています。

かぼちゃは、当ブログでも何度も紹介しているの腸内環境に良い影響を与える食品の一つでもあります。

なので、一概に野菜を食べると太る危険があるとは言いにくいようです。

 

 

日本人の野菜摂取量はやっぱり予想以上に足りなかった

いまの日本人の野菜の摂取量は全世帯の平均で言うと268 gになります。

成人の野菜摂取目標量は350gなので、これでは全く足りません。

 

 

とは言え、野菜を買うのは大変です。

近くに八百屋さんがあればすごく助かるのですが、野菜の購入には多くの人は週一回のスーパーマーケットの買い物ではないでしょうか。

好き嫌いがあったり、品切れしていたりで、欲しかった野菜が手に入らないというときなありませんか。

 

 

せっかく意気込んで野菜を買おうと思ったのに、これではせっかくのダイエットがうまくいかないかもしれませんね。

そんな時は、 door to door で野菜を届けてもらうのが一番です。

野菜はひとつずつ選ぶのが好きという人には向いていませんが、ダイエットのために野菜をたくさん食べようと意気込んでいる人には、おすすめのサービスがあります。

【大地を守る会】
スムージーを始めてみたいあなたへ! 大地宅配の「とくせん定期便」


スポンサーリンク